東京大学大学院薬学系研究科 免疫・微生物学教室
Laboratory of Immunology and Microbiology,
Graduate School of Pharmaceutical Sciences, The University of Tokyo
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ニュース

2023年4月12日
Dr. Kathy O. Lui(Associate Professor, Department of Chemical Pathology, The Chinese University of Hong Kong)によるセミナーを開催しました。
演題:The non-immune function of Treg in the regulation of cardiovascular repair and regeneration.

2023年4月1日
塚崎礼子さん(M2)が東京大学生命科学技術国際卓越大学院プログラム(WINGS-LST)のプログラム生に採用されました。

2023年4月1日
千菊智也さん(D1)が日本免疫学会「きぼう」プロジェクト(「岸本忠三・若手研究者育成事業」免疫学博士課程学生支援)の奨学生に採用されました。

2023年4月1日
桝本志樹さん(D3)が日本学術振興会特別研究員(DC2)に採用されました。

2023年4月1日
新年度が始まり、新4年生5名がメンバーに加わりました。

2023年2月9日
木下誠秀さん(D3)が2022年12月に熊本で開催された第51回日本免疫学会学術集会にてベストプレゼンテーション賞を受賞しました。

2022年12月14日
Dr. Li-Fan Lu (Associate Professor, Section of Molecular Biology,Division of Biological Sciences, University of California-San Diego) によるセミナーを開催しました。
演題:Cell-extrinsic and -intrinsic role of miRNAs in regulating Treg celldifferentiation and function.

2022年10月4日
Foxp3の機能解析に関するプロトコル論文がMethods in Molecular Biology誌に掲載されました(中島啓助教ら)。詳しくはこちら

2022年9月14日
千菊智也さん(M2)が第21回次世代を担う若手のためのファーマ・バイオフォーラム2022にて優秀発表賞を受賞しました。

2022年4月1日
湯淺隼さん(M2)が東京大学生命科学技術国際卓越大学院プログラム(WINGS-LST)のプログラム生に採用されました。

2021年12月8日
堀昌平教授が第24回日本免疫学会賞を受賞しました。

2021年11月1日
川越紗さん(D1)がグリーントランスフォーメーション(GX)を先導する高度人材育成(SPRING GX)プログラムのプログラム生に採用されました。

2021年9月27日
制御性T細胞の「マスター転写因子」Foxp3の発見に関する記事(Journal Club)がNature Review Immunology誌に掲載されました(堀昌平教授)。詳しくはこちら

2021年7月23日
制御性T細胞とFoxp3に関する総説がInternational Immunology誌に掲載されました(堀昌平教授、村上龍一特任助教)。詳しくはこちら

2021年4月1日
大野真衣さん(M2)が東京大学生命科学技術国際卓越大学院プログラム(WINGS-LST)のプログラム生に採用されました。

2021年4月1日
松浦宏大さん(D1)が日本免疫学会「きぼう」プロジェクト(「岸本忠三・若手研究者育成事業」免疫学博士課程学生支援)の奨学生に採用されました。

2021年4月1日
木下誠秀さん(D2)が日本学術振興会特別研究員(DC2)に採用されました。

2020年10月31日
松浦宏大さん(M2)が第20回東京大学生命科学シンポジウムにおいて優秀ポスター賞を受賞しました。

2020年4月1日
桝本志樹さん(M2)が東京大学生命科学技術国際卓越大学院プログラム(WINGS-LST)のプログラム生に採用されました。

2020年4月1日
星谷圭徹さん(D1)が日本免疫学会「きぼう」プロジェクト(「岸本忠三・若手研究者育成事業」免疫学博士課程学生支援)の奨学生に採用されました。

2020年4月1日
瀬戸口留可准教授が着任しました。

2019年12月13日
定量生命科学研究所の岡崎拓先生と、Prof. Dr. ZehnとProf. Dr. Santamariaによるジョイントセミナーを開催しました。
  1. InTOXication causes T-cell exhaustion in chronic infection.
     Prof. Dr. Dietmar Zehn, Division of Animal Physiology and Immunology, Technical University of Munich, Munich, Germany
  2. Peptide-MHC-based nanomedicines for the treatment of autoimmune disease: engineering, mechanisms and diseases.
     Prof. Dr. Pere Santamaria, Department of Microbiology, Immunology and Infectious Diseases, Cumming School of Medicine, University of Calgary, Calgary, Canada

2019年9月20日
星谷圭徹さん(M2)が第92回日本生化学会大会において、若手優秀発表賞に選ばれました。

2019年4月20日
星谷圭徹さん(M2)が第19回東京大学生命科学シンポジウムにおいて優秀ポスター賞を受賞しました。

2019年4月1日
星谷圭徹さん(M2)が東京大学生命科学技術国際卓越大学院プログラム(WINGS-LST)のプログラム生に採用されました。